タッチ操作

スマートフォンでPolyTrack:タッチ操作と横画面

PolyTrackは画面両側のボタンで運転できます。持ちやすい握り方を選び、アクセルと方向を両手に分担し、ブレーキとニトロを加えましょう。横画面や全画面は道路を見やすくしますが、動きの滑らかさは端末とブラウザーによります。

PolyTrack運転ガイド編集部 · 内容更新

両側のボタンを確認する

左の左右矢印がハンドル、右の上矢印がアクセル、下矢印がブレーキ、雷がニトロです。雷ボタンはアクセル入力も行うため、走り出した後の加速に使えます。ブレーキを同時に押すとニトロは働きません。

最初は森林ドライブや雪原スプリントなど初級コースを選びます。アクセルと方向を覚え、次にカーブ前でアクセルを離す練習をしましょう。全ボタンを押し続ける必要はなく、減速時はブレーキ、向きが整ったら再加速です。

コース Wikiで全ルートの地図と運転入口を確認 →

横画面と全画面の使い方

ホームの運転エリアやゲーム内に全画面へのボタンがあります。対応するブラウザーでは画面全体を使い、一部端末ではページ内の拡大表示になります。自動回転しなければ回転ロックを確認して横向きに持ちましょう。

画面の終了ボタン、または端末のシステム操作で全画面を解除します。横向きにしたら一時停止し、ボタンの場所を再確認してください。画面サイズで見える範囲が変わるので、慣れてから新しく計測すると公平に比較できます。

方向は短押しから始める

アクセルは押し続けられますが、方向は短い修正から始めます。カーブが見えたらアクセルを離し、曲がったら方向を離して次の道路を見ます。左右の修正を繰り返すなら、早めにアクセルを離し、一回の方向入力を短くしましょう。

指でミニマップが隠れたら、道路とチェックポイント数を優先します。出口が見づらい間は低速で形を覚えましょう。全画面は視野を増やすだけでハンドルを代行せず、どのスマホでも同じ体験になるわけではありません。

アプリを切り替えたら一時停止を確認

ページを離れたりブラウザーをバックグラウンドへ移したりするとゲームは一時停止します。戻ったら再開を押し、動かなければ停止パネルと指の位置を確認しましょう。停止しているだけで車の故障とは限りません。

新しい周回はゲームのやり直しボタンを使います。アクセルが離れないように感じたら一時停止して再開し、タッチ入力を始め直します。アプリ切り替え中の計測は避け、実際に走り終えた記録を比較しましょう。

スマホ練習を比較しやすくする

初級コースをNEONなしで一周します。同じ画面の向きとコースで繰り返すと、方向の長押しと早すぎるニトロを見分けやすくなります。コースを次々に変えるより、復帰した場所を覚える方が役立ちます。

読み込み失敗や大きなカクつきがあれば、ページを開き直し、不要なタブを閉じ、別の初級コースを試します。続く場合は機種、ブラウザー、コース、具体的な症状をサポートへ伝えてください。ブラウザーの3D表示が必要で、全端末の同じ滑らかさは保証できません。

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障害物を見て通れる側を選ぶ

スマホでは短い方向入力で空いた通路へ合わせ、向きが安定してからアクセルやニトロを使います。長押しの旋回で障害物に高速接近しないでください。

同じコースでは毎回障害物の数と位置が同じです。ソロでもNEONのシステムの強さを変えても配置は共通で、ルートやタイムを比較できます。システムの強さが変えるのはNEONの走行速度だけです。

コースに戻って一つの操作を身につける

同じコースとモードで一つだけ操作を変え、次の一周が安定するか見ましょう。困ったらドライバーのコメントで具体的なカーブと操作を説明できます。

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